主要作物保護法廃止の恐怖!

3月末国会衆院で、

今まで日本人の命と健康を守るため必須な主要作物(稲・大麦・はだか麦・小麦・大豆)の

種子を保護してきた法律を廃止する法案が、

ろくな審議もせずに、いとも簡単に自民党・公明党の賛成多数で

衆院を通過してしまったことを受け、

経済評論家の三橋貴明氏が、

その裏側に見え隠れする「恐ろしい展開と可能性」を解説しています。

更に、更に、種子保護法廃止とともに新たに通過した法案

「農業競争力強化支援法」

がセットで恐ろしい!

このままでは日本の農業は今まで以上に世界的レベルの自由競争づけとなり、

今や、遺伝子組み換え種子の販売で世界中を牛耳りつつあるモンサント社に代表される、

アメリカを中心とした大手企業によって翻弄され、

たとえそれが命を守る食料であったとしても、

自由経済の名のもとに、儲けと株主の利益、企業利益中心の波に呑み込まれ、

壊滅してしまうおそれが出てきています!

国民のほとんどが、たとえ農家であっても、

何だか良く分からないうちに、国会を通過した廃止法案!

その内容を是非知ってほしいです!

映像や詳細は続きからどうぞ

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